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実験ノート
手作りグミ
レシピノート
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すべての実験
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光るグミ
チョコバナナグミ
グミラテ
金の熊チョコ
パラソルグミ
グミドッグ
グミドッグ
ベアー温泉
つぶつぶグミポッキー
グミinゼリー
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光るグミ
リポDグミ。
光る・光る・光りました(興奮)!
鍋で原液を作ってる時は、
風邪薬みたいな臭いで少し気分が悪くなったけれど、
レモンエッセンスを入れて香りが消えて、
安っぽいフルーツグミ臭に変わったから一安心。
形は気にせず
出来上がったグミを早速ブラックライトの前へ。
光るわ光る。
リポDそのまんまのまばゆい光。
とうとう私達は光るグミを作ってしまったのだ!
・・・というか、ビタミンB2配合のグミは、
だいたい光る事も判明してきました。
味の方は、レモンの香る栄養ドリンク味。
不味くはなかったけど、
食べながらも口の中を照らしたら口の中まで
光る、光るで笑いまくり。
超遊べるグミ。
ブラックライトが必要ですが。。。
手に載せてみました。
越前クラゲ風。
★レシピを見てみましょう。
▲page top
チョコバナナグミ
今回はスーパーのフルーツ売場で「チョコバナナの素」なるものを発見したので、
そちらを使用。
レトルトパックに入ったチョコとカラースプレーが入っておりました。
チンして溶けたチョコを絡めて冷ましただけなんですが、
グミになってもチョコとバナナは合うもんだ。美味。美味過ぎ。
今回は外観もグミの存在感も、味も文句なしの高評価。
夜店を出したいぐらいじゃ。
★レシピを見てみましょう。
▲page top
グミラテ
大大大好きなコーヒーにグミを入れたらどうなるんだろう?
という思いから作りました。
ラテが出来るまでは手慣れた感じで
♪フンフンフフフン♪
さて、出来上がったラテの上に今回トッピングしますのは、
キャラメルでもチョコでもない、
「トローリ ワイルドストロベリー」
。
乗せました。沈みました。また、乗せました。
でも、沈みました。
というわけで、スプーンに乗せて撮影。
一口飲んでみると、
美味なストロベリーラテ。
飲んでいく程ストロベリーの味が濃いくなっていき。。。
カップの底にはドロドロに溶けたグミの残骸。
甘い甘いジャムになって沈んでおりました。
でも、まあ、コーヒーとしては底のジャムを省いてはおいしかったです。
グミとしては、食感も外観も最悪でした。
★レシピを見てみましょう。
▲page top
金の熊チョコ
溶けたチョコの中で素早くからめる作業にてこずりました。
どっちが顔だかわからないくらいチョコがどっぷりかかってしまってます。
グミとチョコの相性は問題ないのですが、
チョコの中に入れるグミをゼリー系にした方が好きな人と、
ハード系が好きな人とに意見が分かれそうです。
私はゼリー派かもしれません。
★レシピを見てみましょう。
▲page top
パラソルグミ
スターチ粉で真っ白ですが、
青りんご系のグリーンのグミを使用しています。
グミは湯煎で溶かしました。
食感は1時間冷蔵庫で冷やし固めたのですが、
元のグミよりもっちゃりしていました。
味はかわらないので、
作ってる作業が楽しかったです。
★レシピを見てみましょう。
▲page top
グミドッグ
再度、作る工程を変えてチャレンジしてみました。
グミが溶けないようにと考えて作っていきました。
まず、串に刺したグミを冷凍庫でキンキンに冷やす。
高めの油で短時間でカラッと揚げる。
揚げてすぐに食べずに、再度冷蔵庫へ。
そして、できあがったのが写真です。
生地との相性を考えて今回は、
まろやか味の
ストロベリークリーム
を使用。
食べてみるとマシュマロは、ほぼ溶けていませんでした。
グミも若干写真では溶けているけど、
冷やしたので食感はもっちりとグミでした。
味はいちごのドーナツ。
サクサク生地ともちもちグミとの不思議な食感のコラボ。
まずくはなかったです。
★レシピを見てみましょう。
▲page top
グミドッグ
外観はきれいに破裂する問題なくカラッと揚がりました。
食べてみると、やはり中はドロドロ。
加熱しすぎてグミは変形してただの液状になった為、
水あめをかけたドーナツみたいな味でした。
何とか完食しましたがグミの食感もなく、
同じ結果をまねくと思う
グミカツ
も実験は却下したいと思います。
★レシピを見てみましょう。
▲page top
ベアー温泉
これも、明治のミルクチョコレートを使用しました。
右の写真手前のベアーは、
底にマシュマロを敷いてみました。
チョコレートを入れすぎてとても甘かったです。
右の写真奥のネコは、
半身浴状態ですがこれでもチョコレートの方が強いので、
グミに対してチョコはほんの少しで良いと言うことが分かりました。
チョコレートはビターにすると良いかもしれません。
★レシピを見てみましょう。
▲page top
つぶつぶグミポッキー
明治のミルクチョコレートを使用しました。
グミを細かく刻む作業は、
思い通りに切れずとても面倒くさいことが、
初めて分かりました。
チョコとの混ざり具合は良く、
プリッツにグミチョコをトロリとかけた状態で、
上に残りグミをふりかけて少しさましました。
グミとチョコの割合を2対2にしたので、
食べてみると食感もほとんどグミで、
見た目以上にとてもおいしかったです。
カカオ・プリッツの香ばしさと、
グミのフルーツ感がマッチしてました。
★レシピを見てみましょう。
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グミinゼリー
100均のプッチンプリン型にグミとゼリーを入れて作ってみました。
型からはずず時、「モチャッ」とやや普通のゼリーより、
水分がない状態になってカップにゼリーが、
こびりつく感じで皿にのったので外観が汚くなってしまいました。
冷やしたせいでグミはより固くなり、
そのグミが水分を吸い取ったのかゼリーももったりしていました。
「ゼラチンinゼラチン」でした。
★レシピを見てみましょう。
▲page top
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